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モスリン

明治〜昭和初期に流行した「モスリン」着物を展示−帯や着物など72点
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080228-00000000-hsk_ud-l27

「モスリン」は、幕末以降大量に輸入された毛織物で、
明治時代に日本最初の染工場が大阪に作られ国産化、
機能性の高さから主に長襦袢(じゅばん)や普段着として流行するものの、
戦後は衰退していった。
普段着だったため残りにくく、
まとまった展示も行われていなかったが、
「京都古布(こふ)保存会」(京都府宇治市)や、
現在もモスリンの製造・販売を行う企業などの協力により実現した。

梅田経済新聞より


江戸時代から昭和に至るまでの暮らしに関する博物館
「住まいのミュージアム 大阪くらしの今昔館」で
4月6日まであっているそうです。

興味深い企画展ですね。

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